〔ポイント〕
・バックアップを取ってから作業を進める。
・CSVファイルの内容を確認する。
・CSVファイルのヘッダ情報または「DB_TABLE_DTD.ini」を編集して関連付ける。
・「健康増進プログラム」のメンテナンスからCSVファイルをインポートする。
〔具体的な手順〕
1 任意の場所に、普及啓発版は「C:\Program Files\健康増進プログラム2007(普及啓発版)\SoftData」、健診事後指導版「C:\Program Files\健康増進プログラム2007(事後指導版)\SoftData」のフォルダ内にある「DB_TABLE_DTD.ini」及びインポートするCSVファイルのバックアップを取る。
(普及啓発版よりも健診事後指導版での活用が予想されるので以後は健診事後指導版で説明)
2 インポートするCSVファイルのデータを整える。
(CSVファイルのサンプル−1行目がインポートの際に重要なヘッダ情報) 
(上図の続き−以後健診結果等が続くとします)
